プリンターの保証が切れたら互換インクに取り替えてみよう!

インクもプリンターも消耗品と考えるべき

私の勤めている会社では、総務課へインクを注文すると、
いつも互換インクが届きます。

 

 

なぜならインクを使う量が多いからです。
多い月には2セットは交換しています。

 

 

総務課にも、「互換インクは、プリンターが故障しますよ」と
言っているのですが、総務課からは「プリンターは消耗品だから、
壊れたら買えばいい。」と言っているんです。

 

 

なかなかプリンターは消耗品と言う人は、いないですよね?
プリンターも会社全部で10台以上はあります。

 

 

でも、会社のプリンターは、もう購入して3年になりますが、
故障もせず頑張って働いています。

 

 

実は、私が使っているプリンターと同じなのです。

 

 

会社は、インクを いくらで購入しているかは知りませんが、
純正インク5600円の半額の2800円で購入していると考えます。

 

 

仮に年間12セット使っていると仮定します。
(恐らく、これ以上は使っています。)これが3年間です。

 

 

計算してみると、5600/2=2800円 2800X36(ヶ月)=100,800円

 

 

という事で、プリンター1台に対し、3年間で100,800円も経費削減
が出来ているのです。

 

 

しかも、会社にあるプリンターは、全部で10台以上ありますので、
会社全体で考えると、100万円以上は経費節減出来ているわけなのです。